デジタルプレッソ、FLY ASIA 2025に参加予定
DP News
当社は、9月22日・23日にBEXCOで開催されるFLY ASIA 2025に出展し、スマートなAI現場記録・レポート自動化ソリューションRENAME DPを紹介します。
RENAME DPとは?
RENAME DPは、現場で収集される「見る・聞く・記録する」あらゆるデータをAIで学習し、写真や動画を自動整理しながら必要な情報をレポートとして構造化するソリューションです。
これにより、繰り返し発生する資料管理や規制対応業務を自動化し、人手と時間を大幅に削減することができます。
写真撮影だけで安全・品質レポートを自動作成
識別番号の自動認識 → 手入力を最小化
AIメッセンジャー「施工トーク」による現場会話の自動記録
幅広い業務をカバーする簡単なプロジェクト管理
規制対応リソースの重要性
重大事故や施工品質問題が注目される中、建設業界では規制強化や映像撮影・モニタリングの義務化が進んでいます。それに伴い、対応業務は増加する一方で、現場の人員や時間といったリソース負担も大きくなっています。
このような状況において、建設現場には効率的なデジタルトランスフォーメーション(DX)と自動化ソリューションが不可欠です。手作業に依存した報告・記録業務を削減し、強化される規制や安全要件に迅速かつ正確に対応できる体制が求められています。
FLY ASIA 2025とは?
FLY ASIA 2025は、グローバルビジネスネットワークの構築と投資エコシステムの発展を目的としたアジア最大級のスタートアップイベントです。デジタルプレッソを含め、国内外のスタートアップ、投資家、関係者約1万人が参加します。
ブース情報
イベント名:アジアスタートアップエキスポ(FLY ASIA 2025)
開催期間:2025年9月22日(月)~23日(火)(2日間)
ブース位置:釜山BEXCO第1展示場 ソウル青年創業士官学校館 8番ブース

ぜひ会場でソリューションを直接ご体験いただき、規制強化や映像撮影の義務化が進む中での効率的な対応戦略をご確認ください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。会場でお会いしましょう!